電子書籍の新たな方向性
東芝が電子書籍の新たな方向性に対して指針を与えてい ます。
これ からのスタンダードと思われる電子書籍。プロバイダーとも大きな連携が必要になってくるのでしょう。
そこについて東芝は現時点では口をつぐんでいま す。なんという愚行!これからの時代、情報をオープンにすることは絶対必要。プロバイダーも大きく貢献してくれるのではないでしょうか。
インターネットが登場してはや何年がたつのかわ かりませんが、
そ してついに電子書籍が流行しようとしていますが、
我々の生活は具体的にどのように変わったのでしょうか。
その点について大きく議論を巻き起こしそうなの が、東芝。
もと もと芝浦に研究所をおいていたのだから東芝、だったような気がします。
東芝のレグザは有名ですが、
それはプロバイダーをつないでくれるのでしょう か。
それ は新たな時代へと私たちを導いてくれるのでしょうか。
研究者のたゆまぬ努力が実を結ぶ日を願い、
新たな旅立ちを誓うのです。
それがこの日記の使命だと思っています。